マクロF| 免疫力 白血球免疫細胞 健康食品 | 株式会社サクラ・ノーリン

マ ク ロ F

健康のために『免疫力』を上げる!と言います。 『免疫』 【こちら】とは??
『免疫』は人に、生まれながら備わっている「システム」です。
『皆さんのを維持し、健康を守り・病や障害を回復するシステム 』です。
人は健康な時、当然のように思いますが、『免疫システム』が正しく働いているのです。

 『免疫システム』が正しく働く・働かないによって
『病になる人・ならない人。病になっても、早く治る人・長引く人』がいます。栄養のある食事も、良いサプリメントも、最新の薬も、「免疫力」によって効果は大きく変わります。
健康を守るために、免疫力は、いつも高め・活性化しておくことが必要です。
『免疫力』を担っているのが、白血球の中心になる免疫細胞『マクロファージ』 【こちら】です 
免疫力を上げるために、『マクロファージ』を活性化・元気にすることが大切です。
『マクロファージ』を活性化・元気にする最高の免疫素材が『パントエア菌LPS』 【こちら】です。
同じ免疫素材である乳酸菌成分の、1000倍も活性化する作用があり、少量の使用で効果が得られます。
大学発のベンチャー企業が大学の研究室等の協力で、20年余の歳月を費やして開発に成功しました。

『マクロF』は、パントエア菌LPSを飲み易く商品化したものです。
 
  *「パントエア菌LPS」は特許商品です
  *「マクロF」は登録商標です

 *、飲み方について →→→ 詳しくはこちら   *、成分表 →→→ 詳しくはこちら
 *、お客様の声   →→→ 詳しくはこちら

 

『マクロF』商品説明

 

 

免疫力・自然治癒力について  詳しくはこちら


 『マクロF1000』の LPS配合量


 「マクロF1000」の、摂取量1日分「2g≒4cc」には、LPSを「1000μg」配合       
 *「2g≒4cc」は、体重60kgの方の、サクラノーリン「体重による1日標準摂取量」です       
 *、相乗効果を高めるため、バイオジェニックス乳酸菌(乳酸菌生産物質)が配合されています        
        
  免疫力を高めて、ガンや認知症などを予防し、より活動的な健康な生活を送りたい方、       
  疲労の回復・体調不良(未病)の改善・病気障害の軽減を目的とする方に       
  作用の結果がより早く得られるように、LPSを高配合して商品化しています。       
       
  このため、他社のLPS商品よりは、多めのLPSが含有されています。       
  併せて、腸内ビフィズス菌の増殖、健康肌(特に保湿力)を目的とした成分を配合しています。       
  
  一般的に健康とされる方で、その「健康・免疫力維持、感染症などの予防」を目的とされる方は       
 「マクロF1000」を1日1g≒2cc・・LPS500μg含有・・に量を調節しお飲み下さい。
 サクラノーリン「体重による1日標準摂取量の半分の量」 が目安です・・・「飲み方(3)を参照 


 

パントエア菌LPSマクロF1000のLPS配合量     詳しくはこちら


 

マクロファージ      詳しくはこちら


  パントエア菌 
 安心安全 
        
   乳酸菌は、昔から良く知られていますが、パントエア菌は未だ良く知られていません。
  だが、乳酸菌と同じ様に古くから人と関わってきた菌です。
  その働きが詳しく分かってきたのは、ごく最近のことです。 
  パントエア菌は、私達が日常食べている穀物や野菜・海藻・漢方薬などの食用植物に共棲(共存)    
  し、植物の成長に欠かせない働きをしています。
  小麦粉の中にも生きて存在し、葉酸を産生してパン発酵微生物の増殖を助けます。
  農山村では、土中・空中にも多く存在し、人は呼吸によって体内に取り入れています。
  乳酸菌と同じように、古い時代から、毎日の食事と一緒に食べている安心・安全な菌です。

  このグラム陰性菌である「パントエア菌」(パントエア アグロメランス菌)の
  菌体に含まれている成分が、『パントエア菌LPS』(糖脂質・リポ ポリ サッカライド)です。
  菌の分類の仕方の1つとして、染料に染まる菌を「グラム陽性菌」、染まらない菌を
  「グラム陰性菌」と言いますが、善玉菌・悪玉菌などの様な特別な意味は有りません。
   グラム陰性菌の菌体(細胞膜)は、LPSからできていますが、菌の種類によって、LPSの
  性質も異なっています。
  グラム陰性菌である歯周病の原因菌「ジンジバリス菌のLPS」と、「パントエア菌のLPS」
  では、当然性質(作用)が異なります。 

            


   LPSの安全性について 

    LPSは、食用植物発酵・培養の糖脂質(小麦粉発酵・培養の抽出物)で、化学処理や
   高温処理をすることなく製品化され、安全・安心な商品です。
    さらに、外部機関に依頼して安全性の試験を徹底して行ないました。
   大量に食べた時に危険性はないか、長く食べ続けて成長に異常は無いか、臓器に異常は
   見られないか、皮膚に付けた時や目に入れたとき刺激が無いか、突然変異を引き起さないか
   染色体異常を起さないか・・・・・。
   こうした安全試験をクリアして世の中に提供できる日を迎えました。
                              自然免疫応用技研㈱ HPより


 

LPSの安全性について    詳しくはこちら


   マクロファージ・弱体化 
          
    全身の機能を正常に保つ為、常にマクロファージを活性化しておく必要が有ります。 
      
   「ストレス」はマクロファージの活性化を著しく低下させます。マクロファージの強敵です。       
  ストレスを感じると、緊張を緩和の為に副腎皮質ホルモン(体内ステロイド)が分泌されますが、       
  このホルモンがマクロファージの活性化を抑制します。
       
   「医薬品」の中に、マクロファージの活性化を低下させる物質が多く存在します。       
   「食生活の変化」により、ご飯や野菜・根菜・海藻などLPSを多く含んだ食物の摂取が減少
  しています。       
   「環境が都市化」して周囲に自然がなくなり、農山村でも化学肥料や農薬の使用で土中・空中
  のパントエア菌(LPS)の存在が少なくなっています。
       
   「生活習慣が向上」して衛生的(抗菌)になり、感染症に罹る事が少なくなりました。       
  このため感染症を担当する免疫細胞の出番が減り、訓練の機会が無く弱体化しました。       
  反対に、アレルギーを担当する免疫細胞の出番が増え、強くなると免疫細胞の間で       
  アンバランスが起き、アレルギー症の原因となります。       
  バランスを取り戻すため、調整役のマクロファージの、LPSによる活性化が必要です。     
  
   「高齢化」により、マクロファージは弱ってきます。 、       
  傷口や病気の場所に、マクロファージなどの免疫細胞が集まってくる時間は       
  年齢と共に遅くなり、傷や病気の悪化や回復が遅くなる原因となります。       
   若い人は、7日後に集積のピーク 高齢者は、84日後に集積のピーク (参考例) 

      

 バイオジェニックス乳酸菌(乳酸菌生産物質)は、
                
   乳酸菌と腸に棲む有用菌20種類余りを、体外で腸と同じ環境を作り共棲(共存)させ、       
  北海道産 ・有機肥料栽培の安全で栄養豊富な大豆で作られた豆乳を餌に、長時間培養・       
  発酵させて造られます。       
  出来た原液を、濾過・精製したものがバイオジェニックス乳酸菌です。       
  長時間培養・発酵させるため生菌・死菌の乳酸菌の数は、100億個以上/mlと       
  従来のプロバイオティクス乳酸菌の数百倍にもなります。       
  乳酸菌などの菌体の成分、菌の分泌・代謝による乳酸・酢酸・コハク酸、栄養素として多くの
  アミノ酸等が含まれます。       
       
 バイオジェニックス乳酸菌の作用       
  バイオジェニックス乳酸菌を飲用すると、乳酸菌の菌体の成分(ペプチドグリカン)が、       
  腸の粘膜から吸収され直接白血球の免疫細胞・マクロファージを刺激し、活性化させます。       
  活性化したマクロファージは、抗体を出し抗体が腸の悪玉菌に作用して腸の環境を整えます。       
  分泌物の乳酸なども腸の環境改善に働きます。豊富なアミノ酸は栄養素として吸収されます。       
       


 飲み方について(1)  マクロF1000


    『マクロF1000』は、LPSを高配合しています。
   そのため、 『体重』にあわせた飲み方をお願いしています。     
   次の表に従って、 「体重による1日標準摂取量」 をお飲みください。     
     
   体重    体重による1日標準摂取量               LPS含有量 
   75kg  2.5g  (約5cc) 白いスプーン摺切り 5杯    1250μg
   60kg  2.0g  (約4cc)          4杯    1000μg
   45kg  1.5g  (約3cc)          3杯     750μg  
   30kg  1.0g  (約2cc)          2杯     500μg 
   「体重による1日標準摂取量」は目安です。体調に合わせて調整( 増・減 )して下さい。
   飲む時間・飲み方は、特に指定は有りません。

  飲み方について(3)・・・LPSの1日最低必要量を飲む

   一般的に健康とされる方で、その「免疫力の維持」「健康維持」「感染症などの予防」を
   目的とする方、
   *、「マクロF1000」を1日 1g≒2cc・・LPS 500μg配合・・をお飲み下さい。

 

『マクロF』の飲み方について       詳しくはこちら

 

商品詳細ページ 『マクロF』  パントエア菌LPS

 

商品案内  『マクロF』  パントエア菌LPS配合

お試し用・『マクロF1000-05』 
パントエア菌LPS配合・簡易包装
60g入 1袋 約1ヵ月分
¥2,500円 税込・送料無料
お一人様・1個・1回限り
お気軽タイプ『マクロF500-06』
パントエア菌LPS配合 簡易包装
72g入 1袋 約2ヵ月分 
¥4,800円・税込・送料無料
    □□□お買い物□□□
『マクロF1000-03』
 パントエア菌LPS・ 簡易包装 
60g入 1袋 約1ヵ月分
¥4,500円・税込・送料無料
『マクロF1000-04』
 パントエア菌LPS・ 簡易包装
60g入 2袋 約2ヵ月分 
¥8,400円・税込・送料無料
   □□□お買い物□□□
『マクロF1000-01』 
パントエア菌LPS 箱入り
60g入 1袋 約1ヵ月分 
¥4,850円・税込・送料無料
『マクロF1000-02』 
パントエア菌LPS  箱入り
60g入 2袋 約2ヵ月分 
¥9,000円・税込・送料無料
   □□□お買い物□□□
 

飲み方について   『マクロF1000』


*、ほんのりとした甘みのある無味無臭に近い商品で、水
  によく溶けます。
*、水、ジュース、牛乳、コーヒー、ヨーグルトでお飲み下さい。
   お子様には、カレーや料理などに・・
   料理の熱で変質しません・・・180℃までが目安です。
*、食用植物発酵の自然食品です。安心してお飲みください。     
*、パントエアー菌・乳酸菌を培養する時に、小麦・大豆を使用してます。     
  小麦・大豆アレルギーの方は、医師にご相談ください。
*、薬・他の健康食品と一緒に飲まれても、全く問題は有りません。
    薬や他の健康食品の作用を高める効果があります。

飲み方について(1)

『マクロF1000』は、 『体重』にあわせた飲み方をお願いしています。     
次の表に従って、「体重による1日標準摂取量」 をお飲みください。     
     
 体重    体重による1日標準摂取量               LPS含有量  
 75kg  2.5g  (約5cc) 白いスプーン摺切り 5杯    1250μg
 60kg  2.0g  (約4cc)          4杯    1000μg
 45kg  1.5g  (約3cc)          3杯     750μg  
 30kg  1.0g  (約2cc)          2杯     500μg
 
 付属の白いスプーン・摺切り一杯が 0.5g≒1cc  です。 
 ピンク色 5ccのスプーンを別途付けています。ご注意下さい。

*、目分量でお飲み頂いて結構です。     
  「付属の白い1ccのスプーン」で、「体重による1日標準摂取量」を量って頂き
  それを「付属のピンク色・5ccスプーン」に移し替え、
  次回からその量を目安にお飲み下さい。     
*、「体重による1日標準摂取量」は目安です。体調に合わせて調整( 増・ )して下さい。
   健康状態は、各個人によって異なります。
   次項の『 「マクロF」飲用による改善 』 を参考に、体調管理をして下さい。
*、「マクロF1000」には、十分な「LPS」が配合されています・・・高配合
  「用量」について、次の「LPSの摂取量」 こちら 「マクロF1000のLPS含有量」 こちら    
  を参考にご覧下さい。      
  
*、飲む時間・飲み方は、特に指定は有りませんが、お奨めは!     
    ① 起床後直ぐに、 コップ1杯約200cc)の水で1日の摂取量を飲む     
    ② 就寝前 コップ一杯(約200cc)の水で1日の摂取量を飲む        
    ③ 夜、入浴の前、又は後に、コップ一杯(約200cc)の水で1日の摂取量を飲む
    ④ 一日の摂取量を、朝と夜の2回に分けて飲む・・・青色スプーン2.5ccをご注文下さい。

    体調に合った飲み方を、お試し下さい。

飲み方について(2)

* 疲労や体調が優れない方・病や障害を軽減したい方」は、
  多い目(1.1~1.5倍)の量を、7~10日の間お飲み下さい。
* 一日分を、朝・夜の2回に分けて飲まれることをお奨めします  
* 良くになれば、「体重による1日標準摂取量」までお戻しください。

  体調に異常を感じた時は、量を減らすか、飲むことをおやめ下さい。
    増量される時は、特に体調の変化にご注意下さい。

 

注意してください!

*、多量を、長期間にわたってお飲みになることは、おさけ下さい。      
    例えば、「体重による1日標準摂取量」の2倍の量を、一ヶ月以上飲む。
   1日に2倍を超えた量を飲む。
*、 次のような体調に異常を感じた時は、量を減らすか、飲むことをおやめ下さい。    
    増量される時は、特に体調の変化に注意が必要です。 
   
  ★腸の働きが活発になりすぎ、お腹がはる。
  ★腸の水分の吸収がよくなりすぎ、便が硬くなる。
  などの変調が起こることが有ります。量を減らして下さい。
    
  血流が良くなり、体が温かく・高揚感を感じます(効果が出て非常に体調が良い状態)が、
  ★必要以上に温かく・高揚感を感じる場合。     
      ★高揚感を感じて、夜に目が覚めるとき。
  朝と夜の2回に分けてお飲み下さい
  または、摂取量を ~2/3位に減らして下さい

飲み方について(3)
一般的に健康とされる方で、その「免疫力の維持」「健康維持」【感染症などの予防」を目的とされる方、
*、「マクロF1000」を1日 1g≒2cc・・LPS 500μg配合・・をお飲み下さい。
   サクラノーリン 「体重による1日標準摂取量の半分の量」が目安です
*  次の「LPS摂取量」 こちら 「マクロF1000のLPS配合量」 こちら を参照下さい。
          
       健康状態は、人それぞれに異なります ■    
       適正な量を・長く続けることが大切です             
         病や障害は、予防が大切です        

 

『LPS』摂取量

「LPS」の1日の標準必要量は、500μgと言われます。       
これは、体重50kgの健康な人が、健康を維持するために必要な量とされています。       
日常の食事からもLPSは摂取されますので、サプリメントで500μg取る必要は有りません。       
だが、「必要量」は、体重・食事環境・住環境・年齢・ストレス・健康状態・服用している薬・・・・・・で大きく変化します。       
1日500μgは目安であって、私たちも、それぞれ健康状態・摂取の目的が異なるので、摂取後の体調の変化に注意して適正量を見つけだす必要があります。       

一般的に、[サプリメント」として「LPS」の一日摂取量は、       
1、現在の健康維持・インフルエンザ予防など           200~500μg       
2、積極的に免疫力をアップ!、ガンや認知症を予防、パワフルな健康生活を望まれる方       
  疲労の回復・体調不良(未病)の改善・病気障害の軽減などが目的の方 1000~1500μg       
       
「LPS」は、クスリと違って多く取るに従い作用も良くなります。       
多めにとっても問題は起こりませんが、上記の範囲内(1000~1500μg)に止める事が目安です。       
また、長期に多量に摂取することは、避けてください。       
       
1日に摂取量が、サクラノーリンの定める『体重による1日標準摂取量』を超える時は、       
体調の変化に注意するとともに、1日朝・昼・晩の2~3回に分けて飲ことをお奨めします。       
 *サクラノーリン「体重による1日標準摂取量」・・・「飲み方(2)」をご覧下さい。        
       


 

 『マクロF1000』の LPS配合量



「マクロF1000」の、摂取量1日分「2g≒4cc」には、LPSを「1000μg」配合しています       
   LPSを含有する「小麦抽出物LPS原料SomacyF100」としては、100mg配合       
 *「2g≒4cc」は、体重60kgの方の、サクラノーリン「体重による1日標準摂取量」です。       
        
 *、相乗効果を高めるため、バイオジェニックス乳酸菌(乳酸菌生産物質)が配合されています。        
       
免疫力を高めて、ガンや認知症などを予防し、より活動的な健康な生活を送りたい方、       
疲労の回復・体調不良(未病)の改善・病気障害の軽減を目的とする方に       
作用の結果がより早く得られるように、LPSを高配合して商品化しています。
       
       
このため、他社のLPS商品よりは、多めのLPSが含有されています。       
併せて、腸内ビフィズス菌の増殖、健康肌(特に保湿力)を目的とした成分を配合しています。        
  
一般的に健康とされる方で、その「健康・免疫力維持、感染症などの予防」を目的される方は       
「マクロF1000」を1日1g≒2cc・・LPS500μg含有・・に量を減らしてお飲み下さい。
サクラノーリン「体重による1日標準摂取量の半分の量」 が目安です。・・・「飲み方(3)を参照 
        
【参考】
       
「健康維持目的」で「マクロF」を、1日 1g≒2cc・LPS500μg含有 を摂取する費用は、       
   「マクロF mf04」 60g入x2袋 60日分 ¥8400円で計算しますと       
  60gx2袋÷2gx1000μg=60000μg・・・マクロF2袋に含まれるLPSの量です  
  60000μg÷500μg=120日・・・1日500μg摂取すると120日分です。       
  8400円÷120日=70円/ 1日当たり・・税・送料込・・・・・1ヵ月約2100円です。
       
それぞれの商品には、商品化の目的があり、得られる効果も違います。       
LPS商品では、LPSの含有量も、お買い求めの時の大切な目安の一つです。       
ヨガの先生が「自分の健康維持に合ったサプリメントを選ぶのに10年掛かる」と話されました。       
お客様の健康目的にあったサプリメントを、十分な時間を掛けてお選び下さい。       



   LPSの安全性について

    LPSは、食用植物発酵・培養の糖脂質(小麦粉発酵・培養の抽出物)で、化学処理や
    高温処理をすることなく製品化され、安全・安心な商品です。
   さらに、外部機関に依頼して安全性の試験を徹底して行ないました。
   大量に食べた時に危険性はないか、長く食べ続けて成長に異常は無いか、臓器に異常は
   見られないか、皮膚に付けた時や目に入れたとき刺激が無いか、突然変異を引き起さないか
   染色体異常を起さないか・・・・・。
   こうした安全試験をクリアして世の中に提供できる日を迎えました。
                              自然免疫応用技研㈱ HPより

 

『マクロF』飲用による改善

『マクロF』飲用による改善    
1、寝つきが良くなった。よく寝るようになった。朝の目覚めがよい。    
2、身体が軽くなった。やる気が出てきた。仕事に疲れを感じなくなった。    
3、体が温かくなったように感じる。手足の冷えが改善された。    
4、風邪をひかなくなった。傷の治りが早くなった。頭がスッキリしてきた。    
5、便秘が改善した。おならが良く出る。便が黄色くなり・便が臭わない。    
6、顔色が良くなった。肌が滑らかにスベスベになった。    
7、肌荒れが改善した。アトピーが良くなった。    
8、花粉症が治まった。
9、他のサプリメントの効果が良くなった。
    
  *、次の症状につきましては、学術的データーもご覧下さい ?    
     【自然免疫応用技研】検索   http://www.macrophi.co.jp/gakujutu/index.htm
10、血糖値が下がった。血圧が下がった。コレステロールの値が下がった。    
   認知症(アルツファイマー)が改善。ガンが改善。障害の痛みが改善。    

 

お客様の声

モニター選んでいただいてありがとうございました。
母に「マクロF」を飲ませていたところ、血圧が下がってきている状況です。かなり高かったのですが まだ上下あるときがありますが、かなりましになってきました。
ひどいときは190くらいあったのですが、今は130-150くらいになってきています。
この商品を飲む前は 酵素なるものを一カ月5万円以上も使って飲んでいましたので本当に助かっております。 
胃の具合も悪い時が一カ月に半分以上あったのですが、これを飲むと快適に過ごせているようです。
また一か月後ブログに報告させていただきます。
ありがとうございました。
                    501010   大阪府 

恋焦がれていたマクロFです!
緑の袋が今まで飲んでたバイオジェニクで、ピンクの袋がそのパワーアップ版のマクロFです。免疫力って最近話題になってきましたが、私は拒食症で低アルブミンのため、免疫力が酷く低下しています。
たんぱく質を摂取しなければいけなくて、エンシュアを出されていましたが中々飲めません。
特に歯の治療中だったのですが、化膿止めをいくら飲んでも薬が効かず、膿が止まらなくて半年も治療が進みません。
とうとう「歯を抜いちゃいましょう」とまで言われてしまい諦めていたのですが、朝晩飲んでたバイオジェニクが一袋なくなった頃なんと膿が止まったのです。
そして痛みも治まって低アルブミンなのに免疫力が元にもどったんです。
これは奇跡だと思いました。・・・(ここまでは、乳酸菌「BJ]のお話しです。)

それで緑のバイオジェニックは続けてましたが、今度はピンクの「マクロF」という強力版が出たので、効果の凄さは知ってるので、もしかすると私の病気が全部治っちゃうかもしれないなんて思ったりしてます。
朝晩に付属のスプーンに1杯をお水に溶かして飲むだけ、無味無臭で飲みやすいですよ♪。
この私が普通の生活を送れていることが、このサプリが凄い生きた証拠だと思ってます(*´∇`*)
追記、なんとマイクロFを飲み始めたら喘息で苦しいのが楽になりました。これも免疫力なんでしょうか。今までの呼吸器内科の吸入器、耳鼻咽喉科の鼻と喉の薬と点鼻薬、それでも苦しくてつらい毎日だった。
とくに花粉の季節は地獄でした。でもお風呂上りに夜の1杯を飲んだら徐々にしつこかった痰が楽になっています。免疫力すごいですね。まるで神さまからの贈り物みたい♪。               2015..04 502027. .愛知県

 

商品詳細説明-2


商品名   マクロF(食用植物発酵由来 LPS配合食品)
内容量   60g×1袋
保存方法  高温多湿を避け、常温で保存して下さい
賞味期限  製造日より1年間
原材料   LPS(糖脂質)、乳酸菌生産物質、トレハロース、デキストリン
       *発酵培地に小麦粉・大豆を使用しています。
味色     白色~淡黄色、甘く・少し酸味を感じます
お召し上がり方  体重60kg:2g、体重40kg:1.3gを目安に、水・ジュース・牛乳でお飲みください。
栄養成分(100g当)  エネルギー 367Kcal 水分 8.1g たんぱく質 0.3g
              脂質 0.1g 炭水化物 91.4g ナトリュウム 12.2mg

発売元; 株式会社 サクラ・ノーリン 
 大阪府堺市中区大野芝町185番地 TEL..072-237-7723 FAX..072-237-7722
 MAIL..ym-sakura@ivy.ocn.ne.jp

パントエア菌LPS(免疫素材)
製造元; 自然免疫応用技研株式会社

  • Webショッピング

株式会社 サクラ・ノーリン

大阪府堺市中区大野芝町185

TEL:072-237-7723
FAX:072-237-7722

営業時間:10:00~17:00
定休日:土・日・祝
年末年始・GW・夏季の休業日

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